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スマートリモコンならスイッチボットがおすすめ/SwitchBot Hub miniのレビュー

5.0
スイッチボット Hub miniレビューのアイキャッチ画像ガジェット
本記事ではこんな事が記載されています
  1. リスマートリモコンとは?
  2. スイッチボット Hub miniの使い方
  3. スイッチボット Hub miniのレビュー
  4. スイッチボット Hub miniの口コミ

どーも!こすけです。

最近スマートホーム化に力を入れてみましたが、
めちゃくちゃ便利だし近未来感が出てとても楽しいです。

スマートスピーカー+スマートリモコンを利用することで、
「アレクサ、おやすみ」なんて声をかけるだけで、
部屋の電気とテレビが消えるんですよ。

めちゃかっこよくないですか??

 

しかもこれ結構簡単にできちゃいます。
それではスマートリモコンのスイッチボットのHub  miniについての記事をどうぞ。

こんな方におすすめの記事です
  • スマートリモコンについて知りたい
  • スイッチボットの使い心地が気になる
  • スイッチボットの口コミのまとめが知りたい

 

スマートリモコンとは何?

スマートリモコンとは、赤外線通信対応のリモコンを1つに集約できるデバイスです。

これがめちゃくちゃ便利で、
障害物に弱い赤外線のデメリットがなくなります。
テレビの前に物があったとしても、スマホから操作するだけで、
障害物関係なしでテレビを操作できる。
寝てる前にテレビを消そうにも、
中々消えなくてイライラする、なんてこともなくなります。

また、スマホですべて操作ができるので、
リモコンがなくなって困るという事もなくなる。

ただ、赤外線通信のリモコンのみなので、
たまーにある無線方式のリモコンは使えないので注意が必要です。

Hub PlusとHub miniの違い

スイッチボットのスマートリモコンには、
Hub PlusHub miniの2種類があります。
2つの大きな違いは、

本体が七色に光る

ということだけなんです。
光るだけで、Hub PlusはHub miniと比べると、2000円ほど変わってくる。
七色に光ることにこだわりを持たなければ、
2000円安くてコンパクトなHub miniで充分です。

スイッチボット(SwitchBot)は全部で4種類

  • Hub Plus
  • Hub mini
  • Switch Bot
  • 温度計

 

Hub PlusとHub miniはリモコン集約デバイスで、どちらか1つあればいい。
七色に光る方が良いのであれば、Hub Plusを購入しよう。
光らなくていいのであれば、コンパクトで安いHub miniをおすすめします。

Switch Botは、物理的に操作が必要なボタンやスイッチなどを、
遠隔で操作するためのデバイスです。
ボタンやスイッチの部分に、両面テープで取り付けるだけの簡単なデバイスなので、
パソコンの電源や空気清浄機などで活躍します。

温度計は、部屋の温度と湿度が常に計測されて表示されています。
温度が〜℃以上でエアコンが作動するといった使い方ができるので、
ペットを飼っている家で活躍するのではないでしょうか。

スイッチボット(SwitchBot Hub mini)の使い方

Switch Bot Hub miniの開封画像

Hub miniの中身を全て取り出したのがこちら

スイッチボットSwitch Bot Hub  mini)が手元に届いたら、
まずは電源コードを接続しましょう。
USBケーブルは付属で付いていますが、コンセントへの変換器は付いていないため、
iPhoneの余った物を使うか、別途購入するようにしましょう。

専用アプリがあるので、まずはインストール。
アカウントを作る必要があるので、まずはアカウントの登録を済まそう。
デバイスの追加から購入したHub miniを、WiFiを使って登録すると準備完了です。

登録したHub miniを選択してから、
新しいデバイスを追加する項目からリモコンを登録していきましょう。
最新機器であれば、スマートランニングでリモコンが完璧に登録されます。
古い機器であれば、手動でリモコンを登録していくことになってしまう。

とにかく登録はめちゃくちゃ簡単なので、
1時間もあれば全ての登録、リモコンの設定は完了します。

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スイッチボット(SwitchBot)

スイッチボット(SwitchBot Hub mini)のレビュー

 

【◎】スマートスピーカーに対応

アレクサ、グーグルホームなどのスマートスピーカーに対応しています。
スマートスピーカーと併用する事で、
呼びかけるだけで家電をコントロールすることができる。

「行ってきます」で全部の家電をオフにしたり、
「おやすみ」で照明が全てオフなどといった使い方ができるのでめちゃ便利です。

【○】リモコンの登録は簡単!キーに合わせてポチポチ押すだけ

スマートランニング機能で、最新機器のリモコンの登録はめちゃくちゃ簡単。
手動でのリモコン登録も、1つ1つ登録しないといけないけど、
1ボタンでだいたい5秒以内で終わるのですぐに終わります。

登録したキーもテストボタンで簡単にテストができるので、
登録間違いも全くありません。
というか精密に登録されるので、押し間違いがない限り失敗はないです。

【○】どんな場所でもリモコン操作ができる

赤外線のリモコンは、障害物に弱い。
テレビの前に物がある状態だと、操作ができないという事は多くないですか?

ですが、このスイッチボット(SwitchBot Hub mini)を使うと、
障害物があって操作できずにイライラ、なんてことが無くなりました。

【○】リモコンが不要になる

スイッチボット(SwitchBot Hub mini)に全てのリモコンを1つにまとめられるので、
スマホだけで全て操作が可能になります。
リモコンが無くなったり、電池が無くなったり、このような心配がなくなります。
それとリモコンを収納できるので、部屋もスッキリします。

【×】無線方式のリモコンはどう足掻いても登録できない

無線方式のリモコンはどうやっても登録できない。
エアコンのリモコンが無線方式のリモコンで登録できなかった・・・
調べてみると、同じメーカーなら合うリモコンもあるようですが、
どのリモコンでも操作できなかったので諦めました。

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スイッチボット(SwitchBot)

スイッチボットの口コミ

評価の高い口コミ
  • アプリがシンプルでわかりやすい
  • アレクサとの連携が簡単
  • 値段が安い
  • 軽くて軽量で扱いやすい
  • 外出先からエアコンの操作が便利

とにかく高評価が多かったです。
アプリがシンプルでわかりやすく、操作がしやすい、
アレクサとの連携がとても簡単という評価が特に多く感じました。

本体の重量は16gと軽量で、
壁に付属の両面テープでくっつけても重さで外れることがない。

家に近づくだけで自動で操作する設定もできるので、
エアコンを先に付けておく・・・なんていう便利な使い方もできます。

評価の低い口コミ
  • アプリからのリモコン操作後の動作がワンテンポ遅い
  • 赤外線リモコン以外では使えない

アプリからリモコン操作をすると、確かにワンテンポ遅いが、
そこまで気になる事ではないように思えました。

赤外線リモコン以外が使えないのは仕方がない。
購入する前に、持っているリモコンを調べてから購入しましょう。

スイッチボット(SwitchBot Hub mini)の評価

おすすめポイント
  • 安価
  • アプリが使いやすい
  • リモコン登録が簡単
  • リモコンが1つにまとまる
  • 障害物に関係なくリモコン操作できる
  • スマートスピーカーでさらに近未来へ
いまいちポイント
  • リスト無線方式リモコンは使用不可

とにかく値段が安いため、気軽に購入できる点はとても良いです。
他のメーカーだと8000円などで販売されているが、
Hub  miniは温湿度計と合わせても6500円以内で購入できます。
アプリがシンプルで使いやすい点もおすすめするポイントです。

ちょっとなーって思ったところは、無線方式リモコンは駄目だった事。
これは正直調べ足りない自分が悪いんですがね。

スイッチボット(SwitchBot Hub mini)の評価は、
星5(☆☆☆☆☆)です。

【まとめ】安くて高性能なスイッチボットはマジでおすすめ

スマートリモコンはたくさんの種類がありますが、
安価で高性能なHub  miniをおすすめします。
値段も4500円と安く、温湿度計を合わせても6500円と安価で購入できます。
物理的にボタンを押してくれるスイッチボット(SwitchBot)も、
2個8000円で購入できるのもおすすめの理由の1つです。

特に物理的にボタンを押してくれるデバイスがあるのも、スイッチボットくらいなので、
これを目的にHub miniを購入するのも良いですよ。

アレクサやグーグルホームなどの、スマートスピーカーを一緒に購入すると、
声だけで操作できて更に便利になります。
これを機会にスマートホーム化を進めてみてはどうでしょうか。

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スイッチボット(SwitchBot)

 

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